クリエイティブな人ほど・・・ ・他人から意見を否定される回数が増える。なぜなら、新しいアイデアを数多く出せることこそ、クリエイティブの証だから。

・他人から意見を否定されることを好む。
 なぜなら、自分のアイデアが進化するいいチャンスだから。

・他の人の意見を取り入れることを好む。
 なぜなら、評価されるのが自分の意見かどうかが重要なのではなく、世の中にインパクトを与えるアイデアをつくりあげられるかどうかが重要だから。

・アイデアをアイデアのままに終わらせずに、現実化させようとする。
 なぜなら、現実化されないアイデアなんて何の役にもたたないことをよく知っているから。現実化する過程こそ価値があることを知っているから。

だから、 何回も何回もダメ出しされる環境に身を置きながら、 他人の考え方をどんどん真似し吸収し、 アイデアをとにかく現実化し続けること。
これが、ルーティーン作業をただこなす人からクリエイティブ作業ができる人への、脱皮の近道で、 君は現在まさにその途上にいる。

 1つ実験をしてみましょう。後ろ足のひざの後ろをしっかり伸ばして歩いてみてください。それを10分続けながら、ネガティブなことを考え続けることができますか?

 ひざの後ろを伸ばすと、自然と背筋が伸びます。背筋が伸びると肩が少し後ろに引かれる感じになり、自然とあごと顔の向きが上がります。顔の向きが上がると当然のことながら 目線が上がりますが、目線を上げると、人間の脳の構造上、内面会話が確実に減るのです。

 これは「ストレスゼロ姿勢」のひとつです。実際、この姿勢は、多くの人にとってストレスを感じることが難しくなります。

 この姿勢のヒントをわたしはミラノのファッション業界のトップから教わりました。彼いわく、「町を歩いている多くの人の中で日本人はすぐ分かる。なぜなら日本人は歩くときに ひざの後ろが伸びていないんだ」そうです。

(出典: pema001)

8t7:

Salmon sushi at my place. You’re invited!

科学的見地から考える機嫌が悪くなるメカニズムとその対処法

takachan:


生きていれば、機嫌が悪くなるのは日常茶飯事。しかし、なぜ人は不機嫌になるのでしょうか? そして機嫌が悪くなったとき、どう対処すると良いのでしょうか? そこでこちらでは、機嫌が悪くなる科学的なメカニズムを解明するとともに、その対処法についても見ていきたいと思います。 Photo by bark.   http://j.mp/AwJkcS ライフハッカー[日本版]

書かない→書かない→書かない→このへんでアイデアが溜まってくる→書かない→自分のアイデアに酔って非常に幸せな時期が続く→書かない→書かないと申し訳ないような気分になる→書かない→書かずにはいられなくなる→書く